大阪で眼瞼下垂の治療を受ける

治療を受けて本当に満足しています

体の不調が格段に良くなった : 治療を受けて本当に満足しています

普段デスクワークなどを長時間行っていたので、この煩わしい不調が無くなったことは本当に嬉しかったですし、何より修正した目元は眠そうな印象からぱっちりとした目元に仕上がったので、美容の観点でも満足しています。
ただこれからこの施術を受けようと考えている方は、注意しなくては行けない点が目立ちにくいとはいえ、メスを利用して切開を行うため傷跡が残ってしまうことです。
また人によっては十分な効果を得ようとして深く切ってしまうと、まぶたが閉じにくい状態になりやすく、ドライアイといったトラブルが発生する可能性があります。
ただ今回利用した大阪の形成外科の先生は、施術前に念入りなシミュレーションを行って施術後の仕上がりを説明しながら施術を行ってくれたので、まぶたが閉じにくい状態になる心配はありませんでした。
このように治療時のトラブルなどを避けるためには、事前に大阪にあるクリニックの情報をしっかり調べることが重要だと実感しました。
施術にかかる時間は、事前の目元のデザインの時間を含めても約2時間とかなり短いです。
治療の際には目元を固定するために専用の糸を利用するので、約1週間を目安に抜糸を行うためにクリニックに来院を行う必要がありました。
また眼瞼下垂の治療はメスを利用して余剰眼瞼皮膚を切除するため、どうしても術後はダウンタイムとして内出血や腫れ、痛みなどが起こります。
だいたい腫れが引くまでは術後2週間はかかるので、時間に余裕を持って治療を受けることが大切だと感じました。
私の場合、目を閉じた時に切開の跡が赤黒い線の状態で残っており、この線が消える前には約6ヶ月ほどかかりました。
術後1〜2日は自宅で安静にしており、外出する場合はサングラスなどを使用すれば周りに施術を受けたというのはわかりにくいので、腫れがひいて赤みが目立つ時期はサングラスが必須です。
ダウンタイムや傷跡が目立たなくなるまでには時間がかかる治療ですが、しっかり施術を完了することによってコンプレックスだった眠そうな目を改善して、ぱっちりとした目元を手に入れることができたので、治療を受けて本当に満足しています。

全切開の他院修正です。
直前、直後、1週間経過です。
二重の幅を狭くしつつ、挙筋腱膜前転による眼瞼下垂修正をいたしました。
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— 銀座 大阪 福岡 高崎TAクリニック(医療法人元輝会) (@takesaki_tb) 2019年9月26日

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